セントラル界のイエス・キリストの神殿
地球でいういわゆる「宗教」は、宇宙にはない。
宗教、〜思想、〜主義、学校、学問、アカデミズムというような権威も、
王、教皇、貴族、役人、官僚、労働者、奴隷、という押し付けられた身分制、職制もない。
人の自由を縛るものは一切なく、全ての存在は平等である。
全ての行為はは自分の自由意志で行われる。
セントラル界(7次元)にいるイエス・キリストの職業は神官。
7次元の神殿にいながら、全宇宙を掌握する という仕事をしている。
その神殿は地球にありがちな華美な装飾で彩られているわけでも、重厚で薄暗くもない。
明るい光(イエス自らが放つ光)で満ちている。
花が咲き乱れ、妖精たちが神殿や花の間を時々遊びまわっている。
イエスはそれを黙って見ている。
地球のように誰かや何かを拝むことなんてないので、礼拝のような集会などもちろんない。
誰でもイエスに会いたいと思えば訪れることができるが、皆それぞれ自分の仕事に励んだいるので人がいることは少ない。
たまに、まだ生まれたばかりで経験の少ない魂がやんちゃして、呼ばれてお説教されていることはある。
(過去、私も呼ばれてこってりしぼられました・・・・)
7次元界にいるお父さんのような役割ですね。
そんなイエスの唯一の楽しみと息抜きの時間はお茶の時間、この時間はとっても大切にしている。
誰かを招いて、一緒に分かち合ったりもする。
そんなイエス・キリストの日常だが、現在はこの地球空間に出張中、代わりにプレアデスの神官、サナンダが留守を守っている。
イエスだけでなく宇宙同盟のメンバーも多数やってきている。
それは一つの学びの時期か次の学びの時期に移行するために魂がどの程度学んだのか、確認するためである。
イエスを始め、他の宇宙同盟のメンバーも決して意地悪な試験官ではないが、甘くもない。
見るべきところ、判断するべきところはきちんと見る。
それらは全て魂が学んで進化するためであり、今回できなかったものは次の機会にやり直せばいいのである。
宇宙の構造、その他、 宇宙の話
今回の宇宙の学び、他 Jesus Christ Story
さて、話題を少し変えて太田龍氏の著書
縄文日本文明一万五千年史序論
「2人だけが知っている世界の秘密」
この2冊を読んだ(眺めた)が、視点は基本的に間違ってはいないと思うのだが、どうも話がレプティリアンに及ぶと急展開し、本質から離れていってしまうように思う。
(まあ、自分も火星とか3次元界やアトランティスに恨みあり過ぎ、
おかしくね! って思われているかもしれないですけど・・・・

2冊目の目次は13章からなっているが、その題名にレプティリアンが9つ入っている。
最初だけあげるとこんな感じ。
1章 レプティリアンを知れば世界第陰謀の真相が見える
2章日本を強襲するするレプティリアン
3章 レプティリアンなんか怖くない
う〜ん、よほどレプティリアンに恨みがあるのか、トラウマがあるのか、
怖くないと言いながらかなりこだわっているようである。
私は太田龍氏は純粋で真面目過ぎる方だったのではないかと思う。
真面目であるというのは決して悪いことではないが、過ぎると迷い道に入り込んでしまったときになかなか抜け出せないと思う。
やはり大局を見るには距離感というのが大切である。
象を30センチの距離で観察しても意味がない。
自分の失敗を笑い飛ばせるくらいの余裕とユーモアがあれば違っていたのだろうな〜
どうも太田龍氏の魂、担当者始め創造主やルシファーも手を焼いているようである。
「天使のような姿をしているが、本当は爬虫類のような姿なのだろう」とか言っているのかも・・・
純粋で真面目なだけに一度思い込んだら大変ということか。
ここから先はさらにトンデモな話なので、お時間のある方と物好きな方だけお読みください。
太田さん、爬虫類は前にも書きましたが、どうしようもない科学者が作った失敗作です。
その科学者はイシスに誘拐されて、おだてられて爬虫類を作ったのですが、自分も爬虫類になるような薬を頭から浴びせられて脱皮するような身体になってしまいました。
(わ〜トンデモ!)
その後も、甘えたれの性格ゆえにイシスからも見捨てられ、セントラル界に戻ってきたものの、何をやってもうまくいかず、地球に生まれることになりました。
それも一人では行く勇気が持てず、誰かが行くときに一緒に行こうと思ったようです。
そうして今回私の息子として生まれました。
本当は姉(13次元界出身)が来るときに一緒に来る(双子)はずだったのですが、忘れ物をしたとかで一緒に来なかったのです。
母もたくさん愛情を注ぎ、姉も面倒を見てたくさん遊んであげたのですが、なかなか自立する気持ちが芽生えず、責任感もありません。
一方的な甘やかしは極力しなかったつもりです。
地球の母親業としては結構頑張ったのではないかと思います。
太田龍さん、龍というお名前ですから、今回はうちの息子(剣龍)とどこかでご縁があったのかもしれませんね。
剣龍をまともな自立した魂にしようと私も自分のことは後回しにして精いっぱい頑張ってきたつもりです。
でも本人の魂が本気でそう思ってくれない限り、もうこれ以上私にはどうすることもできないと思っています。
太田さんもどうかレプティリアンのことは卒業してください。
どんな存在でも創造主、宇宙の意志からみれば宇宙から生まれた愛すべき命であることに変わりはないのですから。
その科学者はイシスに誘拐されて、おだてられて爬虫類を作ったのですが、自分も爬虫類になるような薬を頭から浴びせられて脱皮するような身体になってしまいました。
(わ〜トンデモ!)
その後も、甘えたれの性格ゆえにイシスからも見捨てられ、セントラル界に戻ってきたものの、何をやってもうまくいかず、地球に生まれることになりました。
それも一人では行く勇気が持てず、誰かが行くときに一緒に行こうと思ったようです。
そうして今回私の息子として生まれました。
本当は姉(13次元界出身)が来るときに一緒に来る(双子)はずだったのですが、忘れ物をしたとかで一緒に来なかったのです。
母もたくさん愛情を注ぎ、姉も面倒を見てたくさん遊んであげたのですが、なかなか自立する気持ちが芽生えず、責任感もありません。
一方的な甘やかしは極力しなかったつもりです。
地球の母親業としては結構頑張ったのではないかと思います。
太田龍さん、龍というお名前ですから、今回はうちの息子(剣龍)とどこかでご縁があったのかもしれませんね。
剣龍をまともな自立した魂にしようと私も自分のことは後回しにして精いっぱい頑張ってきたつもりです。
でも本人の魂が本気でそう思ってくれない限り、もうこれ以上私にはどうすることもできないと思っています。
太田さんもどうかレプティリアンのことは卒業してください。
どんな存在でも創造主、宇宙の意志からみれば宇宙から生まれた愛すべき命であることに変わりはないのですから。
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